たまには息抜き。

ナツの休憩所。

実際に今までしてきたお仕事や体験談、その他色々書き連ねていきます。

印刷部に異動。その③

印刷とは。

印刷。難しいです 汗

うちは厚紙印刷でオフセット印刷を行っております。

あと輪転機、っていう印刷機もあり、そちらは薄紙、特に新聞紙、折込広告等が主に印刷物になっています。

印刷方式が異なります。うちはオフセット印刷オンリー。

 

うちが生産するのは厚紙で、お菓子等入れる、化粧箱ってやつです。

化粧品を入れる箱とか、色々やらせてもらっています。

 

ただ最近は品質要求も上がり、難しい製品も多くなり、1点にかかる時間も多くなり、おのずと作業時間も多くなり、残業が当たり前。みんな疲れている 汗

私は異動してきてまだ5か月というのもあって、基本的には雑用。給紙。

給紙も難しいけど。

それでも色々見えてきた。ような気がする 笑

まだまだだけど。

 

製版、サックとやってきて、それぞれ難しいけど、印刷だけはまた違う難しさがある。そう思った。でもまだ異動して5か月。と考えるのか、もう5か月、と考えるのかは分かれるところだけど、難しいのだけは事実。

 

1つ言えるのは印刷機の状態は万全ではないという事。

 

搬入してから約10年経ち、色々なところが劣化しているらしい。

そりゃそうだろうけど。

そのせいで見本のような色が出ないらしい。

 

それは日々のメンテナンスのせいなのか、使い方なのか、ただの経年劣化なのか、それは私にはまだ分からないけど。

交換時期が過ぎている機材もあるみたい。

 

最近になって、印刷機メーカーの方と連絡をとっておられるみたいで、色々指摘を受けていて、それらが明らかになっているみたい。

はっきりした原因はまだ調査中だけど1つ1つつぶしていって、最終的には万全に近い状態にまで回復するといいけど。

 

それからかな、人材育成は。

 

私も将来的な事もあるので人の見方もかわりました。

 

今印刷部は私を含め6人。

 

その中でも印刷を、カラーまで出来る人は3人。

単色物は2人。

印刷出来ない人1人。私。 涙

 

最近になって、総機長である人が辞表を提出されたみたい。

 

色々溜まっていたものが爆発したのかな。

 

不良が出てしまう度に品管に言われていたみたいだから。

 

今辞められたら困るだろうけど、やる気のなくなった人に何を言っても発展はないのかな、とか思ったり。そんな状態で高給をもっていかれるのも何だか釈然としないし。

ただ残された人は残業時間は増えるでしょうね。私含め。

 

でも思うところはある。

 

今までの人材育成がきちんと行われていないから一部の人しか印刷出来ない、メンテナンスも2台ある印刷機で違う、作業フローも細かいところで違う箇所があったり。

これらは整備していきたい。

 

色々考える事はあるけど、一緒に相談にのってくれる様な、相棒が欲しいですね・・・

 

でもまずは私自身も印刷技術、知識の習得を目指したい。

 

印刷メーカーとよく相談しながらいい方向へ向かっていく事を願うばかりです。

印刷部に異動。その②

異動になった経緯。

前回はサックでの思い出話とかしました。

色々な思い出がよみがえります 笑

 

さて、うちの会社、部署異動するのはまれで、入社して製版、サックと経験してきた私が何故印刷部へ異動になったかというと・・・

 

その前に少しお話を。

 

実はこの頃、うちの会社へ中途で入社してこられた、私より年上で、凄くやり手の方がおられます。といっても入社されて約1年経っていますが・・・

 

この方、Tさんとしましょう。

 

Tさん実は、前職では工場長クラスを育成、教育してこられたり、工場の立ち上げ等、凄い経歴の持ち主。

 

お金も家が2件たつ位持っておられると言っておられた 笑

 

しかも入社して初年度に、詳しくは言えませんが高利益、高売上高の案件を期間内にこなしておられた。・・・凄い。

 

そんなTさんなので、社長、次期社長とも密なお話もしておられたみたい。

 

私も少しずつですがお話する機会もあって、最初は世間話位だったのですが、今ではすっかりプライベートなお話も 笑

 

でも真面目なお話の方が多いです!

 

会社の在り方だったり、考え方だったり、将来的なうちの会社の形であったり。

 

その内にこんなお話も聞きました。

 

Tさん「ナツさんは3年後工場長になるよ」

 

お。

 

そうなのか。

 

といっても全く自信ないし、まだまだ足りない。

知識も経験も。

 

これだけ異動があると、将来的には現場から離れるかな、とかあわい期待感は実はもってたけどそこまでは思っていませんでした。

 

でも素直に嬉しかったです。

 

会社が私の事をそんな風に評価して下さっていた事に。

 

でもプレッシャー。

 

不安ももちろんあります。

 

不安の方が大きいけど。

 

はたして私が工場長になる、って公式に発表された時の皆さんの反応とか、受け入れてもらえるのだろうか、とか。

はっきり言って今の工場長は何かと周りから言われている、そんな光景を目の当たりにしているので私もそういう風に言われないように、務まるのかどうか。

色々思うところはあります。

 

社長の思いは工場長になるのには印刷を知っておかないといけない、そういう思いがあって、私を、「石の上にも三年」、じゃないけど、三年は勉強してこいと。

そういう事で今回の異動があったみたいです。

 

嬉しいけどプレッシャー。

 

色々思うところはあります。

 

はっきりいって私はそんなに強い人間でもないので、出来ればもう1人、何でも相談出来る相棒が欲しい。Tさんもそれはいた方がいいと。

 

迷い中。

 

人生迷い中。

 

仕事も大事だけど、町内の役割も大事。

 

来年は自治員、体育委員の副部長、印刷の勉強もしないといけない。

 

めっちゃやる事あるなぁ 汗

 

仕方ないか。

印刷部に異動。その①

サックでの思い出とか。

サックマシンの方へ異動したのが2019年の2月位。

2022年の5月から本格的に印刷部に異動になるまで、

約3年間やらせてもらいました。

 

その間色々悩まされる事もありましたが何とか形になり、

それなりに成績も残せたんじゃないかと思っています。

 

私が在籍している間、先輩方はもちろん、同じラインで働く女性の方々にも

大変お世話になりました。

 

私が異動したサックは、大型、中型、クリアと、3つの機械がありました。

私はその中でも一番古い大型サックに配属されましたが、慣れた女性2人もしばらくして異動になり、新たに募集し加入された、・・・ここではMさんとしましょう。

Mさんとベトナムからうちの会社に入られたUさんと3人で動かす事に。

最初は「素人軍団」などと呼ばれていました 苦笑

 

まぁ、そう呼ばれても仕方ない。

 

でもただそう呼ばれるのもしゃくなので何とか頑張ってやってみようと思っていました。

 

ですがいざ1人で機械のセット、調整をすると思ったようになりません・・・汗

 

調整とは機械に流す紙の形、仕上がりによって治具を交換したり、ベルトの位置を移動したり、給紙の部分、着地の部分を適宜かえていく作業です。

 

これが中々・・・

 

やっとで調整が終わっても真っすぐ流れなかったり、変な箇所で折れてしまったり、随分悩まされました。

その都度修正もしますが、時間だけが経ち、女性2人にも遅くまで残ってもらう事もしばしば。それでも最後まで私なんかについてきてもらった事は忘れる事はないでしょう。

 

今では良い思い出です。

 

色々ありました。

 

ベトナムからきたUさんと、Mさんの仲が悪くなってた時期もありました。

 

お2人ともいい人。

 

ただUさんはちょっと我儘な部分もあったかな。

ベトナムからきて不安な事等もあったと思います。

でも仕事は手も早いし気も回る、真面目な方です。

 

Mさんも真面目。

あねさん的な、曲がった事はしません、的な、面白くも真面目な方です 笑

 

出勤時間より早くきて準備、確認等してくれていました。

ほんとは残業しても夜7時位まで、と言っておられましたが、

繁忙期には9時を過ぎる事もありましたが最後まで残ってやってくれていました。

 

ちょっとした事だったと思いましたがその2人が口もきかなくなってた時期がありました。

 

私も自分の事がまだ満足に出来ていない時でしたが、

ずっとこのままじゃまずいと思って何となくお2人から別々にお話を聞き、

それぞれにお話しをし、何とか元の仲の良かった大型サックのチームに戻れたんじゃないかと思っております。

 

それからはプライベートでも呑みに行く事もあったり、Uさんがベトナム料理を作って会社にもってきてくれたり、ほんとはダメだけど工場内で食べたり 笑

 

いざベトナムに帰る日にはもう1人、Kさんの家でお別れ会を開いたり。

 

最後の日には私もMさんも大泣きして送りました。

 

今思い出してもこみ上げるものがあります。

でも私にとっては今でもいい思い出。

忘れる事はないでしょう。

いつかベトナムへ行ってUさんにお会いしたいものです。

 

 

私がサックを離れる頃にはセット時間は当初40分台だったのが

20分台にまで抑えられ、何とか形になったんじゃないかと思います。

これもみなさんのお陰だと思っています。

本当に有難いです。

 

私が離れる事になってサックも人が動きました。

 

ずっと一緒にやってきたMさんは中型へ。

Kさんは産休があけてから一緒に大型でやっていましたがそのまま大型に。

今は別のベトナムの方と、若い男の子と動かしています。

 

 

私は今は印刷部でまた1からのお勉強。

今年41歳になりますが中々こたえますね 笑

この歳で新しい事を覚えるはしんどいです 汗

 

ですが何とかやってみようと思っています。

 

サックとは部署も近く、お隣で様子が良く分かります。

サックはサックで辛い事もあり、気になる事も多いですが・・・

 

託す事も大事だと思いながら日々を過ごしています。

ペンギンパーティー。遊び方とか。

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ペンギンパーティー

2人~6人用。対象年齢6歳以上。

 

 

ペンギンたちのパーティは、ピラミッドを作って遊びます。

自分のペンギンをできるだけたくさん、上手に乗せていきましょう。乗れなかったペンギンはシャチのいる海に落ちてしまうので、気をつけてくださいね! 参加人数と同じ回数だけゲームをして、自分のペンギンを一番海に落とさなかった人の勝ちです。

 

※遊び方より抜粋。

 

 

これだけではピンとこないと思いますので詳しく遊び方を見てみましょう!

 

 

 

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遊び方。

プレイヤー全員に、よくシャッフルしてから同じ枚数ずつを伏せてカードを配ります。

カードは全部で5種類、全36枚です。緑だけが8枚であとは全て7枚になります。

 

 

 

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最初の人から時計回りの順に、手番を行っていきます。

手番がきたら手札からカードを1枚選んで出し、テーブルの真ん中に並べ、ペンギンのピラミッドを作っていきます。

 

上の画像はゲームの途中です。

 

最初の人がカードを出したら、次の人はその隣にカードを置いていきます。

一番下は8枚までカードを並べられます。

一番下が埋まったら次の段へ。この時、すぐ下の段で隣り合っている色のどちらかの色のみをその上へ置けます。

 

例えば上の画像でいうと、一番下の、左から2番目、3番目は赤色のペンギンです。

その上には赤色のペンギンしか置けません。

3番目、4番目にはそれぞれ赤色、水色のペンギンが並びます。その上には赤色か水色のペンギンが置けるという訳です。

 

これを繰り返していき、誰かが出せなくなったらその人は脱落、最後の1人になってもペンギンが出せなくなるまで続きます。最後の1人が出せなくなったら終了。

 

プレイヤーは残った手持ちのカードの分だけペナルティとしてシャチチップを受け取ります。5枚残ってしまったら5ポイント分のチップを受け取ります。

 

 

 

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コチラ。ペナルティがシャチとは案外リアルです・・・ 笑

 

赤いのが5ポイント、黄色が1ポイントになります。

 

参加人数と同じだけゲームが行われたらゲーム終了です。

 

最終的にシャチポイントが一番少ない人が勝ちになります。

 

ですがゲームの途中で手札を全て使い切る事が出来ればシャチポイントを2ポイント場へ返す事が出来ます。

 

なので1回の勝負で大量にペンギン達が手札に余ってしまっても逆転は可能です。

 

諦めずに次の勝負にかけましょう!

 

 

このゲーム、対象年齢は6歳以上、とありますが、うちは5歳になったばかりの子供と一緒にやっております。ルールが単純なのもあり、小さい子でも理解しやすいんじゃないかと思ってます。みんなでワイワイしながらプレイしており、おすすめです。

 

 

 

是非お試し下さい。

 

おばけキャッチ2(Geistesbliz2.0)。遊び方とか。

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おばけキャッチ2。

反射神経、判断力を競うゲームです。

これも面白い。

というかここで紹介させて頂いたゲームは全て面白いです。

 

私は家族で、主に子供達(小学3年生と5歳の子)と一緒にやりますが大差で負けます 涙

 

子供達の方が上手なのか、老いによる能力の弱体化なのか・・・ 嬉し悲しです 苦笑

 

ですがやってる時は私も子供達も本気で、談笑しながらやっております。

 

単純ですがすぐに対応出来ないもどかしさがある、そんなゲームです。

 

 

 

遊び方。

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上の写真を見てみて下さい。

山札を1枚ずつめくっていって、対応するアイテムを素早くとった人がお題の札をもらえます。

最終的に札を多く手にしたプレイヤーの勝ち。という風になります。

 

 

ルール①

絵札にない形、色のアイテムをとる。

5種類のアイテムは以下の通り。

 

①赤いタオル

②灰色のお風呂

③白いおばけ

④緑の蛙

⑤青のブラシ

 

お題の札を見てみましょう。

お題は、

 

白いタオルと緑のブラシ。

 

①~⑤に当てはめると、

 

唯一灰色とお風呂がありません。

 

なのでここでは②の灰色のお風呂。が正解になります。

 

もうひとつ例題です。

 

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どうでしょう。

 

お題は、

 

白いお風呂と緑のタオル。

 

①赤いタオル

②灰色のお風呂

③白いおばけ

④緑の蛙

⑤青のブラシ

 

に当てはめると、唯一青とブラシがない。

なので⑤青のブラシが正解になります。

 

ではもうひとつ。

 

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ルール②

ピタリ当てはまるアイテムがあればそれをとる。

 

上の写真、

灰色のお風呂と赤のブラシ。

 

①赤いタオル

②灰色のお風呂

③白いおばけ

④緑の蛙

⑤青のブラシ

 

絵札にない形、色のアイテムをとる。

というルールに当てはめると、③と④に当てはまります。

 

こういう場合、②の灰色のお風呂がどんぴしゃで当てはまりますので②が正解になります。

 

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こちらでは③白いおばけがピタリなのでこれが正解。

 

私も子供達も最初は急いでとる事に集中し過ぎて、ピタリはまるのが出てきた時に間違う、って事が多かったです。

 

ですが何回も繰り返しする内に覚えてしまうんですよね 笑

 

それはそれであとは反射神経の勝負になるかと。

 

しかしこれは「2.0」。「1.0」も存在するのです。

 

マンネリ化してしまったら「1.0」と「2.0」を組み合わせる事で更に難易度が上がります。他にドイツ語でお題に対応するアイテムを言ったりと、ルールを追加する事が出来ます。

 

とは言え非常に素晴らしいゲーム。

是非、親子、友人たち、呑み会の席等でやってみる事をおすすめします。

 

NINE TILES(ナインタイル)。遊び方とか。

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NINE TILES(ナインタイル)

 

こちら。

ゲームの説明を端的に言うと、

 

「判断力と瞬発力を競うゲーム。」

 

とでも言いましょうか。

 

プレイ人数は2~4人です。

 

 

 

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左側は山札になります。

プレイヤーは配られた9枚の手札を山札にかかれたイラストの配置通りに素早く並べ替えるのを競うゲームです。

 

ただし、手札はプレイヤー全員が同じ絵柄ですが、裏表が存在します。

 

これが面白くて、いかに早く山札との違う箇所に気づき、且つ、素早く裏表を確認しながらお題の山札と一致させるかを競う。

 

・・・ 熱くなれるゲームです。

以下、簡単なゲームの流れです。

 

 

 

遊び方。

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こちらはすでにお題の通りに並べてあります。

 

説明書には、まずはその中で一番年上の方が山札をめくりお題をみんなで確認出来たらスタートです。

 

その次からは見事お題の通りに、一番早く完成させた方が山札をめくって新しいお題をみんなで確認します。

 

いかに早く達成するかを競い合います。

 

誰かがイラストを完成させたらそこでその回は終了。

 

みんなでお題と合ってるか確認し、合っていたらお題のカードをもらえ、それが4枚になると勝ち。もし間違っていたらそのカードはもらえますが、裏返しにして受け取り、それが2枚になってしまったらゲームから脱落となってしまいます。

 

ルールは簡単で単純。

故に誰でも参加出来るし競い合う事に熱中する事間違いありません。

 

うちは子供とよく一緒にしますが私は勝ったり負けたりです。

子供は勝つとすげー喜びます 笑

 

家族と、あるいは友人と。

 

是非やってみて下さい(^^)

 

DOBBLE(ドブル)。遊び方とか。

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ドブル。

 

これも面白い。

何とこれ1つで5種類ものゲームを楽しめるのです。

 

その中から1つを紹介。

単純明快でとっつきやすい。面白い。ハマる。言う事なし。

 

熱くなれるゲームです!

 

人数は2人から8人。

説明書の一部に、

 

「賑やかな雰囲気の反射神経を使くゲームです。対象年齢:6歳以上」

 

とあります。

 

熱くなる事間違いない。

 

単純明快ってのが良いです。ルールも分かりやすいです。

 

 

 

遊び方。

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例えば3人でやる場合。

 

プレイヤーは絵札を伏せて置きます。

 

山札はオープンしたまま。

 

「せーの!」で同時にオープン。

 

 

 

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良く見てもらうと分かりますけど、手札には必ず山札にあるイラストと同じ物が1つあります。それを早く見つけるゲームです。

イラストの名前でもいいですし、名前が分かりにくかったら指をさしてもいいです。

プレイヤー達に分かるように発声する事です。

とにかく一番早く山札と一致するイラストを見つけるのが勝負になります。

 

 

 

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ここでは真ん中のプレイヤーが一番早かったので山札から1枚とって、次の勝負に移っています。

山札から新しいイラストが現れます。

プレイヤーの皆さんはここでも山札と一致するイラストを一番早く見つける事を競い合います。

そうやって自分の手札が最終的に一番多い人が勝ちになります。

 

 

 

まとめ。

 

やってみると分かりますが、けっこう熱くなれるゲームです。

 

初めてする方もとっつきやすい、単純明快、子供達も喜びます。

 

おすすめ!